名前は使いません。自分の番号をおしてください。
えらんだ工芸品のことを、ここでいつでも確かめられます。
数字=その工芸品を作っている組合の人数、または作っているところの数。 出典:愛知県「あいちの伝統的工芸品及び郷土伝統工芸品」(2023年12月ほか)
出典:伝統的工芸品産業振興協会「伝統的工芸品産業の現状」(金額は推定)
社会科の「見方」と「考え方」で、自分に質問してみよう。 「〇〇」は、自分がえらんだ工芸品に入れかえてから使うこと。
くわしく調べたいものを1つえらぼう。
えらんだ工芸品には、今どんな課題があるのか。そして、それはなぜ起きたのか。 いちばん点が上がるのは、原因をくわしく書いたときです(字数の上限はありません)。
「古いから」で終わらないこと。それだと、だれにも止められなかったことになってしまう。
①の課題を、どうやって解決する? だれが・いつ・何をするかを書こう。
そして、そうすると、だれが、どう変わるかまで書こう。